永野 芽郁(ながの めい、1999年9月24日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、タレント。 東京都出身。スターダストプロモーション制作1部所属。 小学校3年の時、東京・吉祥寺のサンロード付近で買い物中にスカウトされ、芸能界入り。 子役として2009年公開の映画『ハード・リベンジ、ミリー
50キロバイト (6,430 語) - 2019年6月28日 (金) 09:44



(出典 yscafe.tokyo)



1 黄金伝説 ★ :2019/08/24(土) 08:54:45.89 ID:3duAV43j9.net

永野芽郁の恋愛観に山崎賢人と新田真剣佑もタジタジ

映画「ニノ国」公開直前イベントで記念撮影する、左から永野芽郁、山崎賢人、新田真剣佑(2019年8月14日撮影)

アニメ映画「二ノ国」中高生限定イベントを取材した。

同イベントには山崎賢人(24)新田真剣佑(22)永野芽郁(19)が出席。この日、約50人の中高生が参加したが、そのほとんどは女子だった。山崎、新田の名前が書かれたうちわを持ったファンは、キャスト陣が登場すると、文字どおり耳をつんざくような黄色い歓声で出迎えた。今年50歳になったおじさんにとってはかなり圧倒される現場だった。中には、うれしさのあまり泣きだす子もいたほどで、キャスト陣の人気ぶりを肌で感じた。

イベントは恋愛トークとなった。映画のように「2人で同じ人を好きになったら」に山崎は「恋愛は相手がいてだから、相手の気持ちを優先する」とし、この意見に新田も同意した。だが、永野は「好きでも諦めるってこと? 私は譲らない」と真っ向否定した。「コソコソじゃなくて、堂々と」と胸を張り、今風の“肉食系女子”ぶりを見せつけていた。

また、参加者からの「1年間片思い人にどう告白したらいいか」という問いに、山崎は「友だち関係が壊れることを心配してるのかな。でも告白しなければそのままだから…」と返答。「告白しないで後悔するくらいなら“当たって砕けろ”も…」の新田に対して、2人を制するように永野は「言わなくてもいい」と断言した。「本当に好きなら、好きだって言ってるかもしれない」と竹を割ったように話した。この発言に2人は、驚いたような表情を浮かべていた。

永野はかなりサバサバした恋愛観の持ち主であると同時に、自分の意見をハッキリ言える女性であることが分かった。年齢が近い女子中高生との恋愛トークに「楽しいね~!」とほほ笑む笑顔も印象的だった。

https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/amp/201908190000782.html


【【芸能】女優・永野芽郁 “肉食系女子”発言に山崎賢人と新田真剣佑を動揺させるwww】の続きを読む