うさこにゅうす

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    タグ:朝ドラ


    戸田 恵梨香(とだ えりか、1988年8月17日 - )は、日本の女優。兵庫県神戸市出身。フラーム所属。 小学生の頃から芸能活動を開始し、中学卒業までは関西の芸能事務所に所属していたが、現事務所フラームにスカウトされ中学卒業を機に上京。 2003年、『週刊ヤングジャンプ』の「制コレ'03」にエントリ
    40キロバイト (5,164 語) - 2019年12月30日 (月) 02:11



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/04(土) 03:43:00.99 ID:ZvevkRTt9.net

    現在放送中のNHK連続テレビ小説「スカーレット」で、戸田恵梨香演じるヒロイン・喜美子と交際中の陶芸家志望・八郎役を演じる俳優・松下洸平の人気が急上昇中だ。

    「素朴で男らしい好青年が、女性視聴者たちの心をガッチリとつかんだようだ。ツイッターでは、ハマっていることを意味する『沼』を使った『#八郎沼』のハッシュタグが出現。ファンが日々、その魅力をつぶやきあっているほど。朝ドラがクランクアップ後、各方面からオファーが殺到しそうです」(テレビ誌記者)

    ヒロインを務める戸田といえば、初の朝ドラヒロインを務めるにあたり、いろんなものを“断捨離”して覚悟を固めたことを会見で明かしていた。
    「交際していた俳優の成田凌には別れを告げたそうです。とはいえ、戸田と交際した俳優たちは破局後、ことごとく出世。成田も大いに飛躍しそうです」(芸能記者)

    そんな戸田だが、10月末、松下、スタッフ3人とともに居酒屋で食事を楽しんだ後、宿泊先に帰って行く様子を一部で報じられた。

    その時の記事によると、2人は同世代とあって、休憩中も一緒にいることが多いのだとか。

    一部が主演の役者と関係者のみのスペースになっているというが、そのエリアにはスタッフやほかのキャストも気を使って立ち入らないが、松下だけはそこに入り、戸田と談笑したり、戸田の肩をもんだりしているというのだ。

    「戸田は惚れたら一途の性格のようなので、もはや松下以外の男性は目に入らないはずで、このまま寄り切って一気にゴールインの可能性も考えられます。とはいえ、朝ドラ中の恋愛スキャンダルはご法度。居酒屋での食事記事にはスタッフたちが肝を冷やしていたようです。ただ、放送が終わった後ならば、朝ドラで知り合って交際に発展したことが報じられても何の問題もないでしょう」(NHK関係者)

    令和の“朝ドラ婚”は大いに祝福されそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2141784/
    2020.01.03 20:00 リアルライブ


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    水野 美紀(みずの みき、1974年6月28日 - )は、日本の女優。本名同じ。 出生地は香川県、出身は三重県。オフィス・モレ所属。夫は俳優兼イラストレーターの唐橋充。 日出女子学園高等学校卒業、明治学院大学文学部英文学科中退。趣味は写真、特技はアクションと英語、マーシャルアーツを習っている。普通自動二輪免許所持[要出典]。
    36キロバイト (4,893 語) - 2019年7月4日 (木) 06:49



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/04(木) 15:36:01.44 ID:CSUE9T629.net

    42歳での電撃結婚。そして伝説の高齢出産から2年。母として、女優として、ますますパワーアップした水野美紀さんの連載
    「子育て女優の繁忙記『続・余力ゼロで生きてます』」。今回は、3つのドラマ撮影が重なった大忙しの梅雨について。


    *  *  *

    重なるものだ。

    暇な時は週4日も休みがあったりするのに、重なる時は重なるもので、6月は全く休みがなかった。

    3つの作品が重なって、そのうちの1つは京都での撮影のため、毎週京都に出張しつつ、東京に戻れば2つの作品を行き来しているという状況。

    移動時間にセリフを覚えて、待ち時間にもセリフを覚えて、今ごろチビはなにしてるだろうかと考え、早く帰れそうな日は夕食の献立を考え。

    夫の公演も重なり、保育園の送り迎えに手が足りなくなったので、義理の母に泊まりに来てもらうという緊急処置を敢行したりした。

    いつもは私か夫どちらかが、17時過ぎに迎えに行くのだが19時まで延長して、保育園で夕食を出してもらったり、週末、私も夫も仕事で出る時は私の実家で預かってもらったり、とにかく手を借りまくった。

    チビは久々に会うばあばにたっぷり甘え、ノリノリで保育園での夕食を完食し、私の実家では姪っ子たちに遊んでもらって幸い楽しく過ごしてくれていたようである。
    その隙に私はとにかく何かと重なってしまった7月半ばまでの鬼のスケジュールを乗り切るべく奔走中なのだ。

    よくよく考えてみると、ひと月に3役を掛け持つのは初めてかもしれない。

    しかし、全く混乱する事はない。

    なぜならどの役もそれぞれにクセが強いキャラクターだからだ。

    しかも、内二つはシリーズもので過去に演じたものだから。

    京都で撮影する朝ドラ「スカーレット」だけが、新規の役。

    なんと、20代の設定。主人公の半生を描く朝ドラならではの無茶である。今月で45になった私が、しれっと20代を演じているのだ。

    主人公の戸田恵梨香さんは10 代の設定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00000116-sasahi-life
    7/4(木) 11:30配信


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    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    83キロバイト (10,484 語) - 2019年6月13日 (木) 11:31



    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/21(金) 15:30:34.77 ID:dPoF471S9.net

    記念すべき節目の100作目として放送されている広瀬すず主演のNHK連続テレビ小説『なつぞら』。視聴率的には高水準を維持しているが、視聴者からの評価はさっぱりだという。

    親を戦争で失い、戦争孤児となったなつ(広瀬)が、父親の戦友に引き取られ、北海道で暮らすところからドラマは始まった。
    やがてなつは、初めて見たアニメに心を奪われ、東京へと行き、アニメーターを目指すことに…というのが、これまでの流れだ。

    「『なつぞら』の一番の問題点は、ヒロインを全く応援できないことです。悲惨な境遇のため、子ども時代はなつを応援する声が多くありました。
    しかし成長してからは、何不自由なく暮らすどころか、周りからチヤホヤされている甘やかされ状態。また、なつにはこれといった信念がないため、周りの言動に流されやすく、自主的に動いているように見えないのです」(芸能記者)

    北海道から東京へと行くときも、結局、周りに背中を押される形で、なつは常に受け身だった。

    「大ヒットした『あまちゃん』や『あさが来た』は、ヒロインが夢に向かって自ら突き進む姿が印象的でしたからね」(同・記者)

    あのクソドラマを彷彿させるヒロイン叩き
    また、なつはアニメーターになった後も、やはり周りにやたらと甘やかされ、さらに自分は「できる」と勘違いしているフシが多くあるという。ネット上では、

    《先輩に対して何の遠慮もなく感情をぶつける。 不機嫌そうにしているのに、先輩に「何かあった?」と気遣ってもらえる。
    なぜ、なつはこうも、どんなときも何に対しても恵まれているの? 何様? あり得ん!》
    《なつが職場でヒイキされ過ぎててウッてなる》
    《先輩に話し掛けてばかりで手を動かさない、特別扱い。努力もなく、イライラを家にまで持ち込む主人公》
    《媚びるくせにすぐキレる。生意気なくせにすぐ謝る。自己評価は高くて失敗すると人に八つ当たり。人格破綻者のヒロイン》

    など、ボロクソにたたかれている。

    「ヒロインがたたかれまくる朝ドラとして、永野芽郁主演の『半分、青い。』がありましたね。経験のないヒロインが先輩に食ってかかるさまは、両者そっくりです」(同)

    『半分、青い。』は、ヒロインを演じた永野まで嫌われるというとんだ災難に遭っていた。好感度の高いCM女王の広瀬が〝嫌われ女優〟にならないか心配だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1885673/

    2019.06.21 10:32 まいじつ


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    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    82キロバイト (10,326 語) - 2019年5月28日 (火) 10:54



    (出典 img.sirabee.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/29(水) 08:06:38.38 ID:SWg+2cBE9.net

    広瀬すず主演NHK連続テレビ小説『なつぞら』の5月27日放送回視聴率が、21.4%と大台に回復したことが分かった。

    同ドラマは4月17日に放送された第15話で23.6%の最高視聴率を記録。その後も安定して人気をキープしていたが、5月3日の第29話で18.7%、4日の第30話で19.7%と20%の大台を割り込んでいた。番組関係者は「長い間には一時的にあること」と意に介さぬ様子だが、ここに来て〝視聴者離れ〟が加速しているという話も聞こえてくる。

    「広瀬すずの純朴なキャラクターに共感し、毎日欠かさずドラマを視聴している人がいる一方で、『きっぱりと離脱した』『いつまでたっても面白くならない』などといった声が急速に広まっているのです。その一番の理由は脚本だといいます。実話をベースにしているとはいえ、散々世話になった農家を飛び出してアニメーターを目指すストーリーに『全く共感できない』という声が圧倒的なのです。また、立派な跡取り息子がいるのに、赤の他人のなつに『跡を継がせたい』という発言が出たときは、『どれだけVIP待遇なんだよ』『主人公持ち上げ過ぎだろ』などと、違和感を抱く人が続出しました。当初は広瀬目当てだった若年層が急速に離れているようですね」(エンタメ誌記者)

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    『おしん』から『なつぞら』の流れは悪手
    実際の視聴率に大きな変化が現れないのは、朝の時計代わりにお茶の間で流しっぱなしにしている家庭が多いためで、見入っているのは高齢者ばかりだという。

    ネット上では「いつもはドラマが終わってから出社する主人が、最近は始まる前に家を出ている」「入社試験中に突然立ち上がるなつを見てやめた。あり得ないだろ」「何だろうね、苦労感が薄く、環境が恵まれ過ぎていて感情移入できない」などという指摘が飛んでいる。

    また、連日、朝の7時15分からNHK・BSプレミアムで『おしん』が再放送されている影響も大きいという。

    「続けて『なつぞら』も放送されることから、当初は、両方見ている人も多かったのですが、さすがに比べてしまうとドラマの〝質〟や〝完成度〟において、圧倒的な差があることが分かってしまったのです。『おしん』は現在、田中裕子がおしんを演じるパートに入っていて、奉公先での数々の苦労に涙する人が続出しています。そんなシーンを見た後で、続けて放送されるなつのあまりにも恵まれた都会での生活ぶりが、ご都合的に見えてしまうのは仕方ないのかもしれません」(同・記者)

    安藤サクラの好演で大人気だった『まんぷく』の流れを受けた広瀬すずだったが、俳優としての実力は安藤、田中に遠く及ばないことは確か。今後どこまで高視聴率がキープできるのか注目したい。

    ?http://dailynewsonline.jp/article/1847672/
    2019.05.29 07:31 まいじつ


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    山口 智子(やまぐち ともこ、1964年10月20日 - )は、日本の女優である。戸籍名、唐澤 智子(からさわ ともこ)。旧姓:山口。[要出典] 栃木県栃木市出身。研音所属。夫は俳優の唐沢寿明。身長170cm。 栃木市立栃木西中学校時代には生徒会会長を務め、栃木県立栃木女子高等学校を経て、青山学院女
    25キロバイト (3,192 語) - 2019年5月25日 (土) 04:27



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/27(月) 07:52:06.04 ID:QZTQvO4+9.net

    女優・広瀬すず主演のNHK朝の連続テレビ小説「なつぞら」も、故郷の北海道・十勝を離れて“東京編”がスタート。5月22日の放送では、なんとかつて朝ドラ「純ちゃんの応援歌」でヒロインを務めた女優・山口智子が本格的に登場。
    ドラマ終了直後からYahoo!のリアルタイム検索で「山口智子」が急浮上。“トレンド1位”に躍り出た。

    「昭和31年春、アニメーターになる夢を叶えるために、なつ(広瀬)は幼馴染の雪次郎(山田裕貴)、雪之助(安田顕)親子と一緒に上京。
    新生活を始めたなつは、兄・咲太郎(岡田将生)をよく知るクラブ歌手・カスミ(戸田恵子)に誘われ、近所のおでん屋・風車を訪ねます。
    山口が演じるのは、その店の女将で伝説の劇場ムーラン・ルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡した岸川亜矢美役。
    山口の登場にネットでは『山口智子きたー!またレジェンドヒロイン』『ずっと変わらなくて可愛いし、綺麗だし、かっこいい。50歳過ぎてるとは思えない』といった声が上がっています」(テレビ誌ライター)

    亜矢美(山口)は、伝説のダンサーだけに“おでん屋のカウンターがステージ”。日頃から何かしら歌い踊っているため、ネットでは早くも「不思議な踊りをしている」「朝から変な踊りしてるぞ」といった声が寄せられている。

    「山口演じる亜矢美の歌や踊りは、ほとんどが山口のアドリブ。元々フラメンコを踊る山口ですが、ダンスシーンもあることからかなり練習を積んで今回の撮影には臨んでいるようです」(前出・テレビ誌ライター)

    生番組「あさイチ」(NHK)では、山口の登場を受けて、博多華丸が「聞こえてきました!『LA・LA・LA LOVE SONG』が」とコメント。
    俳優・唐沢寿明と結婚後、あまり女優として姿を見せなかっただけに、ファンの喜びもひとしおのようだ。

    「山口は『LA・LA・LA LOVE SONG』の主題歌でもお馴染み月9ドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)で共演した木村拓哉と去年、ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)で久々に共演して注目を集めました。
    今年55歳になるも美貌も衰えておらず、今回の朝ドラで話題を呼べば、本格復帰もあり得ますよ」(夕刊紙デスク)

    昭和の終わりから平成の幕開けに朝ドラ「純ちゃんの応援歌」で本格的に女優デビューした山口。令和元年の今年、ぜひ女優として本格復帰を果たして欲しいものだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16522250/
    2019年5月27日 7時15分 アサジョ


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