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    タグ:広瀬すず


    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    82キロバイト (10,365 語) - 2019年5月31日 (金) 13:05



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 Egg ★ :2019/06/03(月) 09:05:06.99 ID:tSGZw8W39.net

    「同学年のライバル」ともいわれる広瀬すずと橋本環奈に、妙な差が出ている。なぜか各種のランクものというと、常に橋本が勝利。広瀬が後塵を拝す格好となっている。最近、サイトAが行った「かわいいと思う女優ランク」でも、1位は新垣結衣、2位に橋本、3位が石原さとみ…。広瀬は5位だった。

    「このランクの8位には石田ゆり子が入るなど、かなり対象年齢が広い。しかし、サイトAは昨年、『10代美女ランク』という形で年齢を限定したものも実施しています。約3400人のアンケートの結果、1位の橋本が770票、2位の広瀬が490票という〝橋本圧勝〟の結果が出ていました」(芸能ライター)

    また、サイトBが先ごろ行った「人気若手女優ランク」でも、1位が橋本、2位が広瀬という結果。大方のランクで橋本が上なのだ。

    「最近、娯楽系の週刊誌までが〝すず・かん〟論争として、ネットで盛り上がる2人の対決を比較。いつも橋本が勝つという記事を掲載しているほどです」(同・ライター)


    嫌われ者としては超一流
    広瀬には、気になるアンケート結果もある。去る5月発売の『週刊女性』が「嫌われ女ランク」を発表。1位は和田アキ子、2位に鈴木奈々、3位がベッキー…ときて、広瀬は10位とベスト10入りしてしまった。一方、橋本は20位までに入っていなかった。

    「橋本は余計なことを言わない清純派、広瀬には生意気娘のイメージが固定化されつつあります。広瀬は17歳のとき、現場の音声さんについて『何で自分の人生を女優さんの声を録ることにかけてるんだろう』などとテレビ番組で見下し発言。後に謝罪するハメになった。当時、すでに売れっ子で、子供の軽口では済まされなかったんです」(制作関係者)

    さらに一昨年8月、ファッション誌の専属モデルをしていたときだ。卒業する先輩に対し、後輩代表で送辞。

    「送辞は先輩の新しい門出なので、涙しちゃいけない。なのに演技丸出しの泣き方。『今後も(モデルを)頑張ります』と宣言しながら、わずか1年後に自分も卒業し、また涙。『ウソ泣きすず』のアダ名もついたほどでした」(前出の芸能ライター)

    現在、広瀬はNHK連続テレビ小説『なつぞら』に主役として登場。平均視聴率20%以上の好調を維持しているが、好事魔多し。

    「『週刊新潮』5月23号が、広瀬のデザインした人気ブランドのワンピースに〝パクリ疑惑〟があると報道。『EZUMi』というブランドに激似だというのです。このように、橋本に比べ、どうも広瀬はたたかれやすい。広瀬は『私のこと嫌わないで』の心境でしょう」(同・ライター)

    まあ、嫌われるのも実力だ。

    2019.06.03 07:31 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/84963

    写真
    (出典 myjitsu.jp)


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    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    82キロバイト (10,326 語) - 2019年5月28日 (火) 10:54



    (出典 img.sirabee.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/29(水) 08:06:38.38 ID:SWg+2cBE9.net

    広瀬すず主演NHK連続テレビ小説『なつぞら』の5月27日放送回視聴率が、21.4%と大台に回復したことが分かった。

    同ドラマは4月17日に放送された第15話で23.6%の最高視聴率を記録。その後も安定して人気をキープしていたが、5月3日の第29話で18.7%、4日の第30話で19.7%と20%の大台を割り込んでいた。番組関係者は「長い間には一時的にあること」と意に介さぬ様子だが、ここに来て〝視聴者離れ〟が加速しているという話も聞こえてくる。

    「広瀬すずの純朴なキャラクターに共感し、毎日欠かさずドラマを視聴している人がいる一方で、『きっぱりと離脱した』『いつまでたっても面白くならない』などといった声が急速に広まっているのです。その一番の理由は脚本だといいます。実話をベースにしているとはいえ、散々世話になった農家を飛び出してアニメーターを目指すストーリーに『全く共感できない』という声が圧倒的なのです。また、立派な跡取り息子がいるのに、赤の他人のなつに『跡を継がせたい』という発言が出たときは、『どれだけVIP待遇なんだよ』『主人公持ち上げ過ぎだろ』などと、違和感を抱く人が続出しました。当初は広瀬目当てだった若年層が急速に離れているようですね」(エンタメ誌記者)

    ?

    『おしん』から『なつぞら』の流れは悪手
    実際の視聴率に大きな変化が現れないのは、朝の時計代わりにお茶の間で流しっぱなしにしている家庭が多いためで、見入っているのは高齢者ばかりだという。

    ネット上では「いつもはドラマが終わってから出社する主人が、最近は始まる前に家を出ている」「入社試験中に突然立ち上がるなつを見てやめた。あり得ないだろ」「何だろうね、苦労感が薄く、環境が恵まれ過ぎていて感情移入できない」などという指摘が飛んでいる。

    また、連日、朝の7時15分からNHK・BSプレミアムで『おしん』が再放送されている影響も大きいという。

    「続けて『なつぞら』も放送されることから、当初は、両方見ている人も多かったのですが、さすがに比べてしまうとドラマの〝質〟や〝完成度〟において、圧倒的な差があることが分かってしまったのです。『おしん』は現在、田中裕子がおしんを演じるパートに入っていて、奉公先での数々の苦労に涙する人が続出しています。そんなシーンを見た後で、続けて放送されるなつのあまりにも恵まれた都会での生活ぶりが、ご都合的に見えてしまうのは仕方ないのかもしれません」(同・記者)

    安藤サクラの好演で大人気だった『まんぷく』の流れを受けた広瀬すずだったが、俳優としての実力は安藤、田中に遠く及ばないことは確か。今後どこまで高視聴率がキープできるのか注目したい。

    ?http://dailynewsonline.jp/article/1847672/
    2019.05.29 07:31 まいじつ


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    山口 智子(やまぐち ともこ、1964年10月20日 - )は、日本の女優である。戸籍名、唐澤 智子(からさわ ともこ)。旧姓:山口。[要出典] 栃木県栃木市出身。研音所属。夫は俳優の唐沢寿明。身長170cm。 栃木市立栃木西中学校時代には生徒会会長を務め、栃木県立栃木女子高等学校を経て、青山学院女
    25キロバイト (3,192 語) - 2019年5月25日 (土) 04:27



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/27(月) 07:52:06.04 ID:QZTQvO4+9.net

    女優・広瀬すず主演のNHK朝の連続テレビ小説「なつぞら」も、故郷の北海道・十勝を離れて“東京編”がスタート。5月22日の放送では、なんとかつて朝ドラ「純ちゃんの応援歌」でヒロインを務めた女優・山口智子が本格的に登場。
    ドラマ終了直後からYahoo!のリアルタイム検索で「山口智子」が急浮上。“トレンド1位”に躍り出た。

    「昭和31年春、アニメーターになる夢を叶えるために、なつ(広瀬)は幼馴染の雪次郎(山田裕貴)、雪之助(安田顕)親子と一緒に上京。
    新生活を始めたなつは、兄・咲太郎(岡田将生)をよく知るクラブ歌手・カスミ(戸田恵子)に誘われ、近所のおでん屋・風車を訪ねます。
    山口が演じるのは、その店の女将で伝説の劇場ムーラン・ルージュ新宿座の人気ダンサーとして一世を風靡した岸川亜矢美役。
    山口の登場にネットでは『山口智子きたー!またレジェンドヒロイン』『ずっと変わらなくて可愛いし、綺麗だし、かっこいい。50歳過ぎてるとは思えない』といった声が上がっています」(テレビ誌ライター)

    亜矢美(山口)は、伝説のダンサーだけに“おでん屋のカウンターがステージ”。日頃から何かしら歌い踊っているため、ネットでは早くも「不思議な踊りをしている」「朝から変な踊りしてるぞ」といった声が寄せられている。

    「山口演じる亜矢美の歌や踊りは、ほとんどが山口のアドリブ。元々フラメンコを踊る山口ですが、ダンスシーンもあることからかなり練習を積んで今回の撮影には臨んでいるようです」(前出・テレビ誌ライター)

    生番組「あさイチ」(NHK)では、山口の登場を受けて、博多華丸が「聞こえてきました!『LA・LA・LA LOVE SONG』が」とコメント。
    俳優・唐沢寿明と結婚後、あまり女優として姿を見せなかっただけに、ファンの喜びもひとしおのようだ。

    「山口は『LA・LA・LA LOVE SONG』の主題歌でもお馴染み月9ドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)で共演した木村拓哉と去年、ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)で久々に共演して注目を集めました。
    今年55歳になるも美貌も衰えておらず、今回の朝ドラで話題を呼べば、本格復帰もあり得ますよ」(夕刊紙デスク)

    昭和の終わりから平成の幕開けに朝ドラ「純ちゃんの応援歌」で本格的に女優デビューした山口。令和元年の今年、ぜひ女優として本格復帰を果たして欲しいものだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16522250/
    2019年5月27日 7時15分 アサジョ


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    島崎 和歌子(しまざき わかこ、1973年3月2日 - )は、日本の歌手、タレント、女優、司会者。90年代アイドル。血液型O型。所属芸能事務所は、ゴールデンミュージックプロモーション。愛称は、「和歌ちゃん」「ワッコさん」「和歌子」「和歌姉」「姉さん」本名は「しまさき わかこ」と読む。 高知県南国市出身。明治大学付属中野高校定時制中退。
    38キロバイト (5,208 語) - 2019年5月24日 (金) 09:18



    (出典 img.dmenumedia.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/26(日) 17:40:37.70 ID:XR7erk9+9.net

    タレントの島崎和歌子(46)が26日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に出演。デビュー当時の思い出を語った。

    14歳の時にオーディションで事務所の社長の目に留まりデビューを果たした島崎。
    当時、事務所の社長からとても期待をされていたそうで「第2の山口百恵にならないか?」とまで言われたとか。島崎は「これ、うれしいですね。
    『お前は第2の山口百恵になれるから、この世界で頑張れ』って言われて」と振り返り、「百恵さんだよ。すごくない」と声を張り上げてアピールした。

    そして、「弱っちゃうんだ」でCDデビューを果たした島崎だったが、結果はオリコン48位と振るわず。
    「何枚か出させてもらったんですけど、(社長から)『歌は売れないからいいだろう』って」と社長から“第2の山口百恵”のさじを投げられてしまったそう。
    島崎はタイトルについて「センスないな」と苦言を呈し、「でもさ、売れるわけないじゃん。こんなタイトルで、『弱っちゃうんだ』。あの当時はいろんなところにキャンペーンまわらせてもらったんですけど、
    島崎和歌子で『弱っちゃうんだ』って演歌っぽくないですか。よくね、演歌の方と間違えられましたね。タイトルも、ちょっとアイドルっぽくないでしょう」と不満を爆発させた。
    しかしその後、18歳でオールスター感謝祭の総合司会に抜てき。島崎は「18(歳)でよくスタッフの方も使ってくれましたよ」としみじみ振り返った。

    また、地元・高知の四国銀行のイメージキャラクターをデビュー当初から現在まで26年間、務めているそう。
    番組では島崎の若い頃の四国銀行のポスターを紹介し、当時の清純な容姿を“そもそも広瀬すず似”と評した。出演者から「かわいい」といった言葉が話される中、島崎は不満そうに「すずちゃんが私に似てるんです」と反論。
    しかし、自分の言葉に自分で笑ってしまっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16519677/
    2019年5月26日 16時30分 スポーツ報知


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    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。
    82キロバイト (10,326 語) - 2019年5月23日 (木) 12:22



    (出典 sasa-z.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/24(金) 14:59:49.91 ID:8ug7gzi69.net

    ◆ 「嫌いな女」10位に広瀬すず “炎上発言”とゴリ押しアダか

    NHK朝ドラの主演女優となれば、とにかく要求されるのは「好感度の高さ」だろう。清潔感のある愛されキャラで、老若男女に支持される――なんてイメージがあるんじゃないか。

     そんな朝ドラ女優の"暗黙の了解"に、異変が起きた。

    「週刊女性」(5月21、28日合併号)が行った「私たちが『嫌いな女』」アンケートで、現在放送中の朝ドラ「なつぞら」で主演を務める女優の広瀬すず(20)が、10位にランクインしてしまったのである。

     理由は〈性格悪そう〉〈生意気〉〈あざとい〉〈大人をバカにしている発言が多く不愉快〉などのようだ。

     最後の〈大人をバカに〉は、恐らく2015年のあの発言が影響しているのだろう。同年6月に放送されたバラエティー番組内で、広瀬は音声スタッフに対し、「何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう」「本当に声を録るだけでいいの?」などと言い放ち、これが〈生意気だ〉と瞬く間に大炎上。

    この一件以来、広瀬には、生意気のイメージがついてしまった。ドラマウオッチャーで芸能ライターの山下真夏氏がこう言う。

    「広瀬さんは当時まだ16歳。大人をバカにするというよりは、少女の素朴な疑問だったのでは、という気もしますが……。ただ、あの当時から今もずっと続く、ドラマや映画の"とりあえず広瀬すずでいこう"的なゴリ押し感に、視聴者が飽き飽きし始めているのは間違いないでしょう。実際、今回の『なつぞら』も、オーディションではなくオファーで決定した。これも"広瀬ゴリ押し感"を決定的に印象づけてしまったと思います」

     広瀬の舌足らずなしゃべり方が気になる女性も多いようで、ネット上ではかなり以前から、〈男に媚びてる感じ〉〈ぶりっ子〉などと散々な言われようだった。

     好感度だけでいえば、〈姉のアリスの方がいい〉なんて声も少なくないが、"素顔"の広瀬は意外や、ぶりっ子とは正反対らしい。ある芸能関係者がこう明*。

    「実際の広瀬は、サバサバとして明るい性格で、裏表がないんです。リーダーシップもあって、相談事にもよく乗る。彼女を慕う同世代の女性芸能人やモデルも多く、よく食事会を開いているようです。最近は朝ドラの撮影で忙しいでしょうが、旬の男性芸能人らが参加することもあり、素顔の広瀬は、男女問わず好かれるキャラと言った感じなんです」

     視聴者にそれを悟らせないのだとしたら、ある意味、大した"演技力"だ。まあ、バッシングされるのは、それだけ注目されている証拠。何はともあれ、「嫌いな女」トップ10入りが、朝ドラの視聴率に影響しないことを祈るばかりだ。

    日刊ゲンダイ 2019/05/23 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/254469

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


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