連続テレビ小説 (朝ドラからのリダイレクト)
『連続テレビ小説』(れんぞくテレビしょうせつ)は、1961年(昭和36年)から放送されているNHKのテレビドラマシリーズ(帯ドラマ形式の連続ドラマ)。通称は朝ドラ(あさドラ)。 NHKにおける朝の時間帯の帯ドラマの枠の総称である(夜の時間帯の帯ドラマ枠としては、過去に銀河ドラマ→銀河テレビ小説、ドラマ新銀河
127キロバイト (14,013 語) - 2019年3月22日 (金) 15:28



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1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 09:09:55.28 ID:7mlOweay9.net

本誌・女性セブンでは読者とテレビ評論家の計1200人を対象に、「最も好きな朝ドラヒロイン」についてアンケートを実施した。あなたの好きな朝ドラヒロインは、何位にランクインしただろうか。

1位は2015年『あさが来た』のあさ役を演じた波瑠。2位は2013年『あまちゃん』のアキ役だった能年玲奈(現在・のん)。
3位は1983年『おしん』のしん役を演じた小林綾子だった。

そして、近年のヒロインたちもランクイン。4位は有村架純。
2013年の『あまちゃん』で、ヒロインの母の少女時代を演じ好評を博した有村が主演に抜擢され、大きく注目されたのが2017年の『ひよっこ』。

時代は、高度経済成長が急速に進展する昭和30年代後半。
茨城県の山間の村で、みね子の家族は、決して裕福とはいえなかったが、ごく普通の生活を営んでいた。
だが、東京へ出稼ぎに出た父が失踪。みね子は集団就職で上京、父の代わりに仕送りをする。

「有村演じるみね子が圧倒的に切なく、その魅力と、普通の女の子が普通に生きたいという姿、脚本の力が渾然一体となった稀有な作品です。
普通の女の子の日常を地道に描くばかりですが、毎日を生きることの尊さに心を打たれ全話を見せられた、力のある作品ですね」(コラムニストの堀井憲一郎さん)

5位は、2018年『半分、青い』の主人公・鈴愛を演じた永野芽郁。病気によって左耳の聴力を失った鈴愛が、高度成長期から現代まで数々の苦難を乗り越え、やがて大きな発明をするまでの物語。

アンケートでは高校卒業後、漫画家になる夢を持って上京するも挫折、さらには結婚するも離婚してしまい、それでも前を向くパワーが潔くて気持ちよかったという声が多かった。

「鈴愛の身勝手な生き方が批判されることもありましたが、周囲の人と支え合いながらも、自分でしっかりと立っている姿、そして抑圧をはねのける姿が印象に残りました」(テレビドラマに詳しいライターの西森路代さん)

※女性セブン2019年3月28日・4月4日号

http://news.livedoor.com/article/detail/16207444/

2019年3月24日 7時0分 NEWSポストセブン


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