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    タグ:宮迫博之


    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優である。本名同じ。 共に水産業で勤務していた大分県大分市出身の父親と香川県出身の母親の間の3人兄妹の次男として大阪府茨木市で誕生。若手時代に住んでいた関係で西淀川育ちと思われがちだが、、中学まで同市在住のため、
    30キロバイト (3,947 語) - 2020年1月10日 (金) 07:46



    (出典 music-life.fun)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/11(土) 16:41:00.44 ID:32IcgLwg9.net

    闇営業騒動で謹慎中の雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が、いよいよユーチューバーとして再始動するといわれている。後見人として名乗りを上げた明石家さんまが復帰の場を用意するともみられたが、芸能界復帰はいまだ白紙のまま。
    そこで再起をかけるのがユーチューブだというが、その“黒幕”をめぐって、さっそくキナくさい情報が浮上している。

    さんまは自身の個人事務所で宮迫を引き受けることを公言し、昨年11月にはテレビ関係者やタレントを招いて宮迫を励ます会を自腹で開催したのは本紙でも報じた通りだ。

    当初、宮迫は今月に行われる、さんまの舞台で復帰すると報じられたが、まだまだ出ていないスキャンダルが多数あるとして、この舞台復帰も完全に白紙となった。

    「さんまが自身のラジオで、宮迫の復帰は時期尚早と判断したと心境を吐露し、白旗を掲げてしまったんです。これで宮迫のテレビ番組復帰は、ほぼ絶望的となりました」(テレビ局関係者)

    このため、宮迫を応援する業界関係者は皆無となってしまった。

    「そうしたなか、唯一の救いを求め、宮迫がワラにもすがる思いで、芸能人生命をかけたのが、ユーチューバーデビューだったというんです」(前同)

    宮迫は今月中にもユーチューバーデビューするという。

    「ところが、宮迫のデビューにあたり、一緒に組もうとしている面々が、マズすぎる。過去に問題を起こした大物有名ユーチューバーHやその関係者だというのです」(事情通)

    このHはよからぬ人物として、業界では知られている。

    「過去に個人価値を仮想株式にして売買できるプラットフォーム『バリュー』上の行動の是非をめぐって、大炎上したことがありました。
    VALUでの株式公開後、高騰した自身のVA(VALU内の株のようなもの)を高値で売り抜けた疑惑が浮上し、大批判が殺到したんです」(同)

    こうしたいわくつきのユーチューバーにしか、相手にされなくなってしまっているのが、宮迫の現状なのだろう。

    「もしも宮迫が本当にHと組んだとすれば、さらに黒いイメージがつくのは必至。Hの周りには、詐欺とも取られかねない情報商材ビジネスに手を染めた有象無象の怪しい人間たちがかつていました。
    今は手を切ったと言われていますが、宮迫がまたトラブルに巻き込まれるのではないかと、脇の甘さを指摘する声もすでに出ていますよ」(違法ビジネスに詳しい法曹関係者)

    反社会的勢力が主催する会合で闇営業し、批判を浴びた宮迫が、怪しげな人物と手を組んでユーチューバーとなるとしたら、芸能界復帰はますます遠のきそうだ。

    「闇営業に続いて、宮迫に新たなスキャンダルが出れば、後見人として応援しているさんまも愛想を尽かし、支援をやめることも十分にあり得ますよ。
    宮迫は今度こそ心を入れ替えて、怪しげな人物たちとの縁を切らないと、最悪、芸能界を引退という事態にもなりかねませんよ」(芸能プロ関係者)

    宮迫のユーチューバーデビューの先には、厳しい現実が待ち構えていそうだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17649300/
    2020年1月11日 11時0分 東スポWeb


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    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、声優である。お笑いコンビ・雨上がり決死隊のボケ担当。相方は蛍原徹。本名同じ。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属していた。身長169cm。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立
    32キロバイト (4,011 語) - 2019年8月18日 (日) 08:33



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



    1 ひかり ★ :2019/08/21(水) 07:22:01.53 ID:RV1hlCQV9.net

     一連の吉本問題は、「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)の嘘からはじまった。いまなお風当たりは強い。彼はその逆風に抗うかのように、8月上旬、社会貢献活動の第一歩を踏み出した。と同時に、
    あの会見以来初めて、メディアに対し自らの思いを自らの言葉で語ったのである。

     ここは神奈川、茅ヶ崎市にある市民文化会館のホール。フラダンスのイベント会場である。

     12時前、宮迫は関係者以外立入禁止と書かれた奥のスペースでイベントのスタッフや出演者たちと記念撮影をしていた。この時点で、ホールの外にいる来場者は宮迫の存在に気づいていない。

     12時に開場すると、通路に出てビラを配りはじめる。「え? あれ宮迫さんじゃない?」「写真撮ってもらおう」と口々に言い合う来場者。

     宮迫は一人ひとりに、丁寧に頭を下げながらビラを渡し、例の「宮迫です」のポーズで撮影に応じている。人々からかけられる言葉に感極まったか、時折、目が赤くなっているようにも見えた。
    開演が迫り、人が少なくなったところで話しかけると、

    「ごめんなさい、(来場者に)迷惑がかかるので……」

     と弱々しい答え。その手にあるビラには、〈振り込め詐欺 撲滅!〉とあった。

    復帰はまだ考えていない

     このビラ配りは、宮迫が、謹慎処分の禊(みそぎ)として行う社会奉仕活動の第一歩である。半月前の涙の会見を経て吉本興業幹部と面談。以来、初めて公衆の面前に姿を見せたのだ。そこに記者が
    接触したものだから、驚いたに違いない。が、時間と場所を変えて話を聞かせてほしいと申し入れると、彼は自ら語ることを選び、困惑しつつも、こう答えた。

    「僕の友だちがこのイベントを教えてくれたんです。茅ヶ崎は詐欺事案が多いと聞き、なにかお手伝いをしたいと思いました。主催者の方と会ってお話しさせていただくと、快く受け入れてくださった。
    僕は専門家でもなんでもないですけど、僕が配ることで、少しでも多くの人にビラを読んでもらえたり、保存してもらえたりしたらな、と」

     実際、茅ヶ崎では振り込め詐欺などの特殊詐欺が多発している。数年前には神奈川県内で最多件数も記録。そのため、このフラダンスのイベントでは啓発ビラの配布が続けられてきた。アロハ姿は、
    イベントに合わせたものだったわけだ。宮迫の目に力がこもる。

    「これからは、こういった活動に邁進していきたい。すでにいくつかお邪魔させてもらうイベントも決まっていますし、期限は決めずに続けていくつもりです」

     そうはいっても、復帰したら難しくなるのでは? 

    「いまは復帰とかは一切考えていなくて。でも引退はしていませんから、みなさんの役に立つことができたうえで、遠くない未来にそういうことがあれば……。ただ、いまはとにかく、ボランティアや
    啓発活動を頑張っていきたい」

     その意気やよし、だ。しかし、吉本との今後や、明石家さんまが受け入れに名乗りを上げたこと。これらはどうなっているのか。

    「吉本に対しては、僕がきっかけでこういうことになってしまい本当に申し訳なく思っています。会見で批判するつもりはなかったんですけど、事実を話すなかでああいう形になってしまい……。契約解除とか
    撤回とか色々と難しいことになっていながらも話し合いは続けています。さんまさんとも、電話でお話しさせていただいてはいます。でも現実的に契約どうこうということはなんにも決まっていないんです。
    さんまさんや松本(人志)さん、ご本人たちからは、会社をよくするために頑張っている、と聞いていますよ」

     続いて30年来の相棒、蛍原徹(51)に話が及ぶと、表情がいくらか和らいだ。

    「ちょこちょこ電話で話してます。本当に申し訳ない気持ちでいっぱいで……。怒ってくれるほうがいいのかもしれないけど、怒らないんです。僕のいまの思いを伝えると、“誠心誠意、頑張るべきや”と
    言ってくれました。僕らがやっていた番組のスタッフさんなどへの謝罪の気持ちも伝えてくれているんですよ」

     宮迫はこの日、イベント会場に最後まで残り、後片付けと掃除を黙々とこなした。誠心誠意が胸にあったのだろうか。その思いを、世間が受け取れるようになるのはいつの日か……。

    「週刊新潮」2019年8月15・22日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00578338-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.com)


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    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 吉本興業(東京吉本)所属。 北海道の小樽潮陵高校卒業後、西濃運輸の札幌支店に就職[要出典]。事務
    48キロバイト (6,965 語) - 2019年7月25日 (木) 12:34



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 muffin ★ :2019/07/27(土) 11:28:35.09 ID:dQ7P/pHM9.net

    闇営業を巡る一連の騒動で、所属する吉本興業の幹部を批判、退陣を要求していた「極楽とんぼ」加藤浩次(50)が26日放送のMCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜・前8時)に生出演。
    番組では、タレントの闇営業問題に端を発した騒動の渦中にある吉本興業が、希望するタレントに対して書面で契約書を交わす方針であることを特集した。

     加藤はこれまでの番組内で幹部が退陣しなければ吉本を辞めると発言したことを自身で振り返り、その上で「どう変わるのか、変わらないのかを僕も考えないといけないし、みんなで考えないといけないと思う」
    とコメントした。一方で退社発言を「僕がこういうことを発言したことで事が大きくなっていることは、本当にお詫びと謝罪したいと思っているんです」と謝罪した。

     さらに「会社がいい方向に向かうことは本当に僕も賛成なんです」とし、退社発言を「覚悟して言っています」と明かしたが「ただ吉本が変わらなくていいとか、オレが出ていくから関係ないとは思ってないです。
    どういう風にいい方向に変わっていくんだろうってしっかり見届けて意見できるときにしていきたいと思う」と思いを吐露していた。

     さらに会社の改革に関して拙速な進め方に幹部へ警鐘を鳴らし「ちゃんとやるためには時間がかかると思う。そこは吉本の人もあせらないでやってもらいたいと思うし。しっかり作った上で吉本興業はこういう形になるんだ。
    芸人をあんな思いをさせて勝手に個人で会見を開*ような会社じゃないんだという形づくりをしっかししてもらいたい」と提言していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000063-sph-ent


    ※前スレ(★1が立った日時:2019/07/26(金) 10:19:48.00)
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564153641/


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    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    93キロバイト (14,314 語) - 2019年7月24日 (水) 04:59



    (出典 i.daily.jp)



    1 Egg ★ :2019/07/24(水) 15:25:58.28 ID:p8jfMjPI9.net

    吉本興業OBで、反社会的勢力との交際問題で11年に引退した島田紳助さん(63)から、一連の闇営業問題に関連し、同社幹部に「宮迫を辞めさせないでほしい」という趣旨の連絡があったとみられることが23日、関係者への取材で分かった。

    岡本社長は22日の会見で「大阪のあるタレントさんから電話があり(宮迫を)引退だけはさせないでください、と言われた」などと話していたが、関係者によるとこの「大阪のタレント」が紳助さんの可能性があるという。

    紳助さんは、日本テレビ系「行列のできる法律相談所」の初代所長としてMCを務め、引退と同時に降板した。宮迫は同番組で交代制でMCを務めた経緯があり(現在は降板)、紳助さんから見れば事務所、番組の後輩でもある。吉本興業内には紳助さんを慕う幹部はおり、タレントにも大きな影響力がある。宮迫、亮の闇営業問題は大物OBも真剣に注視しているようだ

    7/24(水) 4:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-07240039-nksports-ent

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、声優で、お笑いコンビ・雨上がり決死隊のボケ担当。相方は蛍原徹。本名同じ。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属していた。身長169cm。 大阪府茨木市生まれ、中学まで茨木育ち。高槻市の私立金光
    31キロバイト (3,946 語) - 2019年7月23日 (火) 13:28



    (出典 taishu.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/24(水) 16:06:26.37 ID:SbL65usi9.net

     闇営業問題での謝罪会見が波紋を呼んでいる雨上がり決死隊・宮迫博之(49才)。私生活にも変化があったようだ。

     すぐ近くには情緒ある公園、有名私立学校が建ち並ぶ。そこから一歩入った閑静な住宅街の一角、芸能人も多く住む低層マンションの一室が宮迫の自宅だ。
    家賃は約100万円でゆとりのある間取りを気に入って数年前に引っ越してきた。

    「6月下旬頃から、奥さんの姿を見なくなったんです。女性問題が報道された時も近所ではにこやかに対応していましたが、今回ばかりは考えるところがあったのか
    家を出て行ったようです。大学生の息子さんも“話す気がしない”と寄りつかない。世間の目と違い、家族はどうも冷ややかなようです」(宮迫の知人)

     吉本興業が揺れる原因となったのは、宮迫とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47才)が7月20日に開いた、闇営業問題に関する謝罪会見だ。宮迫と亮の会見では、

    ・「闇営業に関して、謝礼をもらっていたのにもらっていないと嘘をついていたこと」
    ・「謝罪会見を止められていたこと」
    ・「会見をしたら騒動に関連する芸人を連帯責任で全員クビにするというパワハラ発言を受けたこと」

     など、彼らは号泣しながら打ち明けた。これを受けて世論は一変。宮迫批判から吉本批判に転じることとなった。

     今や問題の核心は吉本興業VS吉本芸人の構図になっているが、言うまでもなく発端は宮迫がついた嘘。

    「吉本の体質と宮迫さんの件は、切り離して考えるべき。今、急に宮迫さんが許された感じがするあたり、不思議です」(宮迫をよく知る芸人)

     宮迫は、まず5月末、フライデーの直撃取材に対し、ギャラの受け取りを否定。その後、仲介役だったカラテカの入江慎也(42才)にギャラを受け取っていたと説明されたが、
    「もらっていないことにして」と口裏合わせを指示した。結局、亮から「100万円もらっていた」ことを知らされて吉本に報告した。

    「吉本から『静観で』と言われたため、宮迫さんは素直に従っていた。それを破って『どうしても会見を開かせてほしい』と会社に強く訴えていたのは亮さんです。
    今回の会見のキーマンは宮迫さんというより亮さんなのかもしれません」(前出・芸人)

     そんな宮迫に対して依然、厳しい目を向けている人たちがいる。宮迫の家族だ。宮迫自身、会見で家族について聞かれ、こう答えていた。

    「(妻に)責任取って、自分のせいなんだから、後輩たちを巻き込んでいるんだから、引退も考えたらとは言われていました。息子はもう大学生なので、正直、
    しっかり話せていない。事の経緯をちょこちょこ言おうとしたんですが、わかったわかったとサッと離れていくので、彼が今、どのように感じているかというのは、
    父親としては失格だが計りかねている」

     宮迫と妻のA子さんは18才で出会い、交際をスタート。しかし、東京進出を前に別れている。ある日、大阪で暮らすA子さんから「結婚するか、一生会わないかどっち?」と
    電話があった。宮迫は東京暮らしの寂しさから「別にええけど…」と答え、1998年に結婚に至っている。

     こうした経緯もあり、宮迫はA子さんを「鬼嫁」と呼び、笑いのネタにしてきた。しかし、宮迫夫婦を知る人はこう語るのだ。

    「あれはあくまでもテレビ用の話。“財布の管理が厳しい”なんて言うけれど、本当にそうなら彼の趣味である腕時計に莫大なお金をかけたり、会見でも言っていた
    100万円近い金額をお財布にいれて“後輩によくおごる”なんてできないでしょう。嫁話は、宮迫さんのネタなんです」

     宮迫は不祥事のたび、A子さんの存在をたびたび出してきた。2017年に報じられ、「オフホワイト」の迷言を生んだ不倫疑惑の時もそうだった。

    「宮迫さんは会見で、奥さんに『信じられないくらい怒られました』『ごもっともですって一生分言いました』と、いかに反省しているかを奥さんを通じて
    アピールしました。さらに『最終的には家族だから助けるよ』と言ってもらったと涙目で語りました。当の奥さんが許してるのならいいか…と、結果的に
    世間に印象づけることになった」(スポーツ紙記者)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00000019-pseven-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00000019-pseven-ent&p=2


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