うさこにゅうす

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    タグ:大河ドラマ



    (出典 tommydiary.net)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/11(火) 20:32:30.63 ID:AGbL+m4G9.net

    ◆ ドラマ内定情報も 山口真帆“リベンジの狼煙”早くも上がる

    テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

    「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

     山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

    「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

     ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

    「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

    ■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

     山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

    「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者)

     今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

    「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

    “まほほん”のリベンジが始まった。

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/6/11(火) 9:26 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000006-nkgendai-ent

    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/11(火) 15:19:31.83 )
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560241462/


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    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・ヴァンガードと業務提携)。 歌手としても、Kaoru Amane、ERIKA名義でCDをリリースした。血液型はA型。
    41キロバイト (3,978 語) - 2019年3月24日 (日) 02:11



    (出典 freetimenc.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 16:57:33.55 ID:zmwjgSwP9.net

     来年スタートの大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)に、斎藤道三の娘で後に織田信長に嫁いだ帰蝶(濃姫)役を沢尻エリカが演じることに決まった。

     3月8日に行われた発表会見に出席した沢尻は「芸能生活20周年にして、やっと、ようやく、大河に出演することができました。本当にうれしく思います」と涙目のようになり、声を詰まらせた。

     沢尻といえば、映画「パッチギ!」やドラマ「1リットルの涙」(フジテレビ系)などの演技が高く評価され、2006年度には数々の映画賞で新人賞を総なめにした。

     ところが、07年公開の主演映画「クローズド・ノート」の舞台挨拶で、司会者の質問に対し仏頂面で「別に」と返したことで、猛バッシングを受けた。

    「このシーンはその後、何度も流されたので、一部では“気の毒”という声もありましたが、沢尻が嫌われたのはこの一件だけではありませんでした。
    07年は、どのインタビューも会見も態度が悪かったですからね。
    ある時は、室内なのにつばの広い帽子をかぶっていて、つばで顔の上部が陰になるから撮影時だけでも外してほしいと頼んでも、聞いてくれず不機嫌な表情のまま。
    そんな態度を続けていたので、スタッフや共演者から嫌われ、マスコミのあたりもきつくなっていったんです。その後、12年公開の映画『ヘルタースケルター』までの5年間は休業状態でした」(女性誌記者)

     当時を振り返り「もういっぱいいっぱいで、あの時代はどこかおかしかった」と反省の弁を語った沢尻。そこから這い上がって、大河出演にまでこぎつけ、感無量だったに違いない

    http://dailynewsonline.jp/article/1765551/
    2019.04.08 09:59 アサ芸プラス


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