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    タグ:大河ドラマ


    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    41キロバイト (3,972 語) - 2019年11月16日 (土) 08:06



    (出典 www.crank-in.net)



    1 牛丼 ★ :2019/11/16(土) 17:30:01.79 ID:LwEQHNky9.net

    警視庁本部で取り調べ 沢尻エリカ容疑者 来年大河出演予定

     合成*MDMAを所持したとして、警視庁に*取締法違反容疑で逮捕された女優の沢尻エリカ容疑者(33)は、東京都千代田区の警視庁本部で取り調べを受けているとみられる。今後、女性の留置施設がある東京湾岸署に身柄を移される見通し。

     沢尻容疑者は昭和61年、東京都生まれ。平成17年の映画「パッチギ!」のヒロイン役で新人賞を総なめにし、テレビドラマ「1リットルの涙」も話題を集めた。24年の映画「ヘルタースケルター」では、日本アカデミー賞優秀主演女優賞に輝いた。

     来年のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」では、主役の戦国武将、明智光秀の姻戚で織田信長の正妻となる帰蝶(濃姫)役で出演が予定されていた。

     私生活では、21年に映像作家の高城剛氏と結婚したが、25年に離婚した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000539-san-soci


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    安藤 サクラ(あんどう サクラ、1986年2月18日 - )は、日本の女優。旧姓:安藤 さくら(読み同じ)。結婚後の本名:柄本 さくら(えもと さくら)。 東京都出身。学習院女子大学国際文化交流学部卒業。鈍牛倶楽部を経てユマニテ所属。夫は俳優の柄本佑。 父の俳優・奥田瑛二、母のエッセイスト・安藤
    38キロバイト (4,710 語) - 2019年8月20日 (火) 06:49



    (出典 www.lmaga.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/25(日) 22:32:57.60 ID:NmIEagMK9.net

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」に、女優・安藤サクラが出演することが8月22日に明らかになり、早くもネットでは「安藤サクラが降臨!!ひぃ~やぁ~~!!!!」「夏バテも吹っ飛ぶ!嬉しい~~」といった歓びの声が上がっている。

    「安藤が演じるのは、1964年の東京オリンピックで“東洋の魔女”の異名をとった女子バレーボール日本代表の河西昌枝キャプテン役。安藤は2018年後半の朝ドラ『まんぷく』でもヒロイン・福子を演じたばかり。一昨年に第一子を出産。乳飲み子を抱えて朝ドラの撮影に参加する姿は、視聴者からも称賛を声が寄せられました。視聴率低迷が叫ばれる大河ドラマのカンフル剤になることは、間違いなさそうですね」(スポーツ紙記者)

    しかし“東洋の魔女”といえば、“鬼の大松”監督に率いられ過酷な練習を積み、「回転レシーブ」を編み出すなど、かなりハードな撮影が予想される。

    「演技派女優として知られる安藤ですが、2014年に公開された主演映画『百円の恋』では、筋金入りのボクシング映画にも挑戦。短い撮影期間の中、わずか10日間でボクサー体型に絞りボンクシングシーンに挑む鬼気迫る姿が絶賛され、翌年、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。今回“東洋の魔女”を演じるにあたりどんな役作りをしてくるか、今から楽しみです」(前出・スポーツ紙記者)

    しかし、大河ドラマ史上最低視聴率が噂される「いだてん」になぜ、国民的な朝ドラ女優の安藤が出る決心をしたのか。

    「安藤は2016年、宮藤官九郎脚本のドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)で連ドラ初ヒロイン役を演じています。映画の世界では有名な安藤をドラマの世界でメジャーにしてくれたのは、クドカン。低迷する今回の大河を、クドカンの危機を、なんとかしたいという思いがあったのでは」(夕刊紙デスク)

    さらに夕刊紙デスクは今後の安藤の展望についても、こう予測する。

    「朝ドラの“ママさんヒロイン”として活躍した安藤は、NHKにとっても貴重な存在。いずれは、宮崎あおいのように大河ドラマの主役にも抜擢したい。今回の出演はそのための第一歩ではないか、と考えているスタッフもいるようです」

    安藤の大河ドラマデビューは、10月27日。演技もさることながら、早く“回転レシーブ”を観てみたい!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1978738/
    2019.08.25 18:15 アサジョ


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    いだてん〜東京オリムピック噺〜』(いだてん とうきょうオリンピックばなし)は、2019年1月6日より放送のNHK大河ドラマ第58作。単に『いだてん』とも。 日本が初めて夏季オリンピックに参加した1912年(明治45年)のストックホルムオリンピックから、幻となった東京オリンピック(1940年の予定
    147キロバイト (21,391 語) - 2019年8月25日 (日) 11:40



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/25(日) 19:39:45.57 ID:NmIEagMK9.net

    NHKに対する批判がますます高まりそうだ。放送中の大河ドラマ「いだてん」は8月11日放送の第30話にて、大河史上で最低となる視聴率5.9%に沈没。翌週18日の第31話では7.2%と少しは盛り返したものの、一話あたり1億円と言われる莫大な制作費から見れば、物足りない数字であることは明らかだろう。

    「7月の参院選でNHKから国民を守る党(以下、N国党)が議席を獲得したことにより、NHKに対する批判が先鋭化。対するNHKでは7月30日に“受信料と公共放送についてご理解いただくために”との声明を発表し、『法律違反』という強い言葉を使って受信料不払いへの警告を発しました。とはいえ毎週1億円ものコストを費やして視聴率低迷のドラマを作り続けていたら、批判が高まるのも当然でしょう。民放ドラマなら早期打ち切りもありますが、NHKが前例のない打ち切りに踏み切ることは考えられず、そういった硬直化した姿勢も批判の対象になるはずです」(週刊誌記者)

    このようにNHKを巡っては、受信料をベースとした潤沢な資金をふんだんに使いまくる姿勢への批判が高まっている。それに加えて“民業圧迫”とも言える行為も珍しくないという。前出の週刊誌記者がささやく。

    「NHKのやり方でとくにエグいのは、その権威を笠に着た強引なスケジュール確保です。ドラマ撮影には雨天順延がつきもので、どのテレビ局でも予備日を設定して対策していますが、時には雨が続いてしまうことも。こんな時に民放局なら雨に影響されないスタジオ撮影に切り替えたり、該当シーンの先送りなどで対応するのですが、NHKでは自分たちのスケジュールを守るために、予備日を強引に延長することが珍しくありません。その場合、出演者側はすでに別の仕事が入っていてもNHKの撮影を優先せざるをえず、他の仕事を断ってしまうことがあるのです」

    さすがに他局のテレビ収録と被るようならNHKも無理は言わないようだが、これが雑誌の取材や舞台の稽古だと、出演者側の都合などお構いなしだというのだ。

    「NHKの予備日延長によって雑誌の撮影が飛んでしまった話は珍しくありません。その際、カメラマンやヘアメイク、スタイリストらも仕事が飛んでしまいますし、貸しスタジオのキャンセル料など出版社側に損害が発生することも。このケースでは所属事務所の担当者が菓子折りを手に謝罪に来たこともあります。出版社側がNHKに抗議したところで《出演日変更に同意したのは事務所側》と突っぱねるでしょうから、所属事務所も被害者と言えるでしょう」(前出・週刊誌記者)

    もはやお役所体質を超えた“俺様体質”には、N国党をはじめとする各所からの批判が寄せられるのも、当然かもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1978780/
    2019.08.25 18:00 Asagei Biz


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    (出典 tommydiary.net)



    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/11(火) 20:32:30.63 ID:AGbL+m4G9.net

    ◆ ドラマ内定情報も 山口真帆“リベンジの狼煙”早くも上がる

    テレビ界に予想もしていなかった“まほほん台風”が到来。

    「“まほほん”ことNGT48の山口真帆(23)が、『研音』という大手芸能事務所の後ろ盾を得たことで、現在、ちょっとした争奪戦が勃発しています。いま彼女がテレビに出れば、それなりの視聴率が見込めるからです。まさに旬ですよ。彼女の口から何が語られるのか。ファンのみならず視聴者は興味津々ですから」(キー局編成マン)

     山口が新潟市内の自宅で見知らぬ男性2人から暴行被害を受けたのは昨年12月。意を決してSNSで暴行の被害とNGT48メンバーの関与などを告白したが、なぜか被害者であるはずの山口が謝罪させられる異例の事態に。その後も事件の真相は解明されることもなく結局、先月18日の公演をもってNGT48を卒業してしまった。

    「事務所を辞めた当初は、引き取り手もなく、このまま消えるだろうという見方が大勢を占めていたんです。やはり所属先がないのは、タレントとしては厳しいですからね」(芸能プロ関係者)

     ところがそんな山口に救いの手を差し伸べたのが研音。唐沢寿明(56)と山口智子(54)の夫婦を筆頭に、竹野内豊(48)、反町隆史(45)、菅野美穂(41)、川口春奈(24)や福士蒼汰(26)、杉咲花(21)など人気俳優を多数擁する超大手芸能事務所だ。

    「あのジャニーズ事務所でさえ一目置いているのが研音です。しかも山口のように菅野、市川由衣(33)、成海璃子(26)、志田未来(26)など、他のプロダクションからの移籍組も多く、売り込みも熱心に行ってくれることでも有名なんです。崖っぷちだった山口にとっては、これ以上の移籍先はない」(他の大手芸能プロ幹部)

    ■「恐ろしい早さで仕事が決まっている」

     山口を一本釣りした理由についてはさまざまな臆測が囁かれている。

    「研音はいわゆるAKB48利権とは距離を置いてきた。その研音が暴行事件やグループ内の陰湿な関係を暴露し、まるで腫れ物扱いになっていた山口をあえてツモったわけです。もちろん将来性を見込んで契約したと思います。だが裏では、今回の一件はAKB48利権にぶら下がる他芸能プロに対する挑戦状だとみる業界関係者もいる」(業界関係者)

     今後は、事務所の巨大な影響力を背景に、山口は女優・タレントとしてテレビ局に露出していくという。現在、内定しているといわれているのが2本のドラマだ。

    「一つは7月からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス110緊急指令室』(日本テレビ系)。ゲスト出演が決まっているんです。もう一つは来年放送予定のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも出演が内定したそうです。恐ろしい早さで仕事が決まっている」(芸能プロ関係者)

    “まほほん”のリベンジが始まった。

    日刊ゲンダイDIGITAL 2019/6/11(火) 9:26 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000006-nkgendai-ent

    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/11(火) 15:19:31.83 )
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560241462/


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    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・ヴァンガードと業務提携)。 歌手としても、Kaoru Amane、ERIKA名義でCDをリリースした。血液型はA型。
    41キロバイト (3,978 語) - 2019年3月24日 (日) 02:11



    (出典 freetimenc.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 16:57:33.55 ID:zmwjgSwP9.net

     来年スタートの大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)に、斎藤道三の娘で後に織田信長に嫁いだ帰蝶(濃姫)役を沢尻エリカが演じることに決まった。

     3月8日に行われた発表会見に出席した沢尻は「芸能生活20周年にして、やっと、ようやく、大河に出演することができました。本当にうれしく思います」と涙目のようになり、声を詰まらせた。

     沢尻といえば、映画「パッチギ!」やドラマ「1リットルの涙」(フジテレビ系)などの演技が高く評価され、2006年度には数々の映画賞で新人賞を総なめにした。

     ところが、07年公開の主演映画「クローズド・ノート」の舞台挨拶で、司会者の質問に対し仏頂面で「別に」と返したことで、猛バッシングを受けた。

    「このシーンはその後、何度も流されたので、一部では“気の毒”という声もありましたが、沢尻が嫌われたのはこの一件だけではありませんでした。
    07年は、どのインタビューも会見も態度が悪かったですからね。
    ある時は、室内なのにつばの広い帽子をかぶっていて、つばで顔の上部が陰になるから撮影時だけでも外してほしいと頼んでも、聞いてくれず不機嫌な表情のまま。
    そんな態度を続けていたので、スタッフや共演者から嫌われ、マスコミのあたりもきつくなっていったんです。その後、12年公開の映画『ヘルタースケルター』までの5年間は休業状態でした」(女性誌記者)

     当時を振り返り「もういっぱいいっぱいで、あの時代はどこかおかしかった」と反省の弁を語った沢尻。そこから這い上がって、大河出演にまでこぎつけ、感無量だったに違いない

    http://dailynewsonline.jp/article/1765551/
    2019.04.08 09:59 アサ芸プラス


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