うさこにゅうす

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    タグ:九月の恋と出会うまで



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    🐰<川口春奈好きなので代表作一つでもできるといいなあ・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/12(火) 17:15:49.90 ID:XSC1NlKN9.net

    3月1日に公開された、高橋一生と川口春奈のW主演映画「九月の恋と出会うまで」の集客が苦戦している。
    同作は初週から映画ランキングトップ圏外となり、監督がインスタグラムで悲しみの心情を吐露したという。

    「同映画は『書店員が選んだもう一度読みたい恋愛小説』第1位に選ばれた原作を、高橋と川口で実写化したものです。
    しかし、全国248スクリーンで大々的に公開されたものの、フタを開けてみれば圏外スタート。
    この結果に監督は、自身のインスタで『約2年の歳月 100人以上のスタッフ、キャストがその都度全力を振り絞ってようやくお客さんに届き始めた』
    『ここまで数字がついてこないと正直思わなかったから悔しい。。という悲しいというか。。打ちのめされた。。』とコメント。
    さらに初週でトップテン入り出来ない作品は、早々に公開が打ち切られてしまうため『消えたくないよ』と本音を吐露し話題となっています」(映画ライター)

    3月公開の恋愛映画は、「君の膵臓をたべたい」スタッフによる、永野芽郁主演映画「君は月夜に光り輝く」に大きな注目が集まっており、同系統の作品は苦戦が強いられている。
    しかし「九月の恋」の大ゴケ理由は、他の要素も関係している可能性があるという。

    「原作の男女は、27歳で同い年という設定なんです。しかし映画では、実年齢38歳の高橋と、24歳の川口が演じています。
    高橋といえば昨年、女優・森川葵との熱愛がスクープされましたが、15歳も年齢が離れていることで、一部の高橋ファンは『やっぱり若い子がいいのね!』と交際に猛反発する事態となりました。
    すでに2人は破局したという報道もありますが、ファンにとってこの件は悪夢でしかない。
    そのためファンは、14歳下の川口との恋愛が描かれる今回の映画で、スキャンダルを思い出してしまい、客離れの一因となった可能性があります」(芸能記者)

    ドラマ「民王」(テレビ朝日系)、「カルテット」(TBS系)の出演で順調に人気を伸ばしてきた高橋。しかし年下女優との熱愛で潮目が変わってしまったのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1728154/
    2019.03.12 12:00 アサジョ


    【あの熱愛を思い出す?高橋一生&川口春奈の映画「九月の恋」大爆死のワケ・・・】の続きを読む


    九月の恋と出会うまで』(くがつのこいとであうまで)は、松尾由美による恋愛小説。それを原作とした同名映画が2019年に公開。 2004年の夏の事だった。北村志織は旅行代理店で働く27歳のOL。カメラが趣味の志織は現像液の匂いで住んでいたマンションで隣人とトラブルになっていた。ある時、雑貨屋で出会った
    7キロバイト (683 語) - 2019年3月5日 (火) 17:38



    (出典 d2wi3xvhr3qrd7.cloudfront.net)


    🐰<そもそも恋愛系の映画が流行らない傾向にありますよね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/10(日) 20:13:19.10 ID:FURWB+dq9.net

    3月1日に公開された高橋一生・川口春奈のダブル主演映画『九月の恋と出会うまで』が大コケしている。
    このままでは、2人の役者生命にも影響が出かねない状況だ。

    映画は同名タイトルの恋愛小説を実写化したもの。川口はとあるマンションに引っ越してきた北村志織を演じ、高橋演じる平野進と〝タイムパラドックス〟に翻弄されながら愛を育てていく。

    上映館数は全国248スクリーンとなかなかの規模な上、2人はプロモーションに多数のテレビ番組へ出演。
    土日2日間を対象とした「週末興行ランキング」のトップ10入りは確実視されていたが、フタを開けると11位という〝圏外〟に終わってしまった。

    この苦戦ぶりは、同ランキング9位の『劇場版シティハンター 新宿プライベート・アイズ』が上映館数251とほぼ同数な上、公開4週目であることを踏まえればより際立つだろう。

    「子役のころから数多くの作品に出演していた高橋ですが、主役を張るようになったのはここ数年のこと。
    2016年ごろから突如として人気が上昇し、30代後半にして脇役メインだった状況を一変させました。
    しかし昨年、ゴールデン・プライムタイム初主演の連ドラとなった『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)が平均視聴率6.5%と大爆死。
    ようやくつかんだ主演のポジションも、『器ではなかった』と疑問視され始めています」(テレビ誌記者)

    そもそも無謀?「実は不人気」な2人

    しかし、映画大コケの責任は高橋だけにあるのではない。
    ダブル主演という形でパートナーを務めた川口は、13年に主演したドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)で
    「21世紀の民放プライムタイム連ドラ史上最低視聴率」という空前絶後の珍記録を樹立。
    メディア露出の多さと反比例した需要の低さは明らかで、起用の段階から失敗が約束されていたとさえ言えるだろう。

    そして、今回の映画が大コケしたことにより、両者の〝実人気〟のごまかしも限界に達したようで…。

    「『九月の――』の〝逆ロケットスタート〟により、高橋と川口の〝虚像〟が白日の下に晒されましたね。
    2人ともメディアでは〝人気者〟として扱われていますが、周知の通りドラマの結果は散々。
    そもそも主演作を爆死させた2人を組ませる発想自体がナンセンスですが、今回の大コケにより、不人気さは隠しきれない段階にまで達したと言えるでしょう」(エンタメ雑誌編集)

    若くして「史上最低視聴率」の称号を手にした川口と、40手前でようやく主演クラスまで上り詰めた高橋。
    いずれも没落していくのは気の毒な境遇だが、果たして今後のキャリアやいかに。

    http://dailynewsonline.jp/article/1725860/
    2019.03.10 19:01 まいじ


    【高橋一生・川口春奈タッグ映画が大コケ! 数字のない2人に業界は…?】の続きを読む

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