うさこにゅうす

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    モヤモヤさまぁ〜ず2』(モヤモヤさまぁ〜ずツー)は、テレビ東京(テレビ東京系列などでもネット)で2007年4月13日から毎週日曜日の18:30 - 19:54(JST)に放送されている紀行バラエティ番組。さまぁ〜ずの冠番組。略称は「モヤさま」「モヤモヤ」。タイトルに「2」とあるが、「1」にあたる番組は存在しない。
    231キロバイト (17,254 語) - 2019年7月14日 (日) 11:02



    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 11:39:50.89 ID:H8FtV8Ln9.net

    7月7日に放送されたバラエティ番組「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)に、女優の安藤サクラが出演した。安藤は今回、代打アシスタントを務めたという。

    「同番組は5月、3代目アシスタントだった福田典子アナが卒業して以降、様々なゲストが週替わりで代打アシスタントを務めています。
    今回は、番組のファンだと聞きつけたスタッフが、安藤にオファーし、出演が実現したとのこと」(テレビ誌記者)

    また次回は、代打アシスタントに、ロックバンド・ユニコーンの奥田民生と川西幸一が登場することが発表され、期待の声が高まっている。

    そんな「モヤさま」は、深夜時代から数えると10年以上も放送されている人気バラエティだが、ここにきて不穏な空気が漂っているという。

    「7月8日のニュースサイト『覚醒ナックルズ』が、ある大人気ベテランコンビがピンチを迎えていると報じました。記事によれば、コンビのツッコミ担当芸人は、
    出演者への執拗なハラスメントが問題視されているようで、彼らの番組『M』から局アナが急に降板したのも、それが関係している可能性があるそうです。
    さらに酒の入った打ち上げでは、ハラスメントがエスカレートし、女子アナが周りに助けを求めるものの、ツッコミ芸人はキャリアがあるため、他のスタッフは誰も何も言えない状況なのだとか。
    今回の記事でその番組名は明かされていませんが、一部ネットでは、番組のイニシャル『M』は『モヤモヤさまぁ?ず』のことではないかという憶測が浮上。
    なぜなら出演者の三村マサカズは、これまで女性共演者の胸を揉むなど、過度なハラスメントが度々問題になってきたため、彼を疑う声が飛び交っているようです」(前出・テレビ誌記者)

    また、ハラスメントを受けた女性は、降板後にプロデューサーにも相談しており、告発を検討しているという噂もあるという。コンプライアンスに厳しい昨今、芸人のハラスメント芸にも、メスが入れられることとなるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1922701/
    2019.07.14 10:00 Asagei Biz


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    後藤 真希(ごとう まき、1985年9月23日 - )は、日本の歌手、タレント。ハロー!プロジェクトの元一員で、モーニング娘。の元メンバー(3期)。旧姓は同じ。結婚後の本名は非公開。愛称はごっちん、ゴマキ。 東京都江戸川区出身。血液型O型。身長159cm。体重43kg。エイベックス・マネジメント所属。
    47キロバイト (5,400 語) - 2019年6月11日 (火) 14:12



    (出典 newspo24.com)



    1 ひかり ★ :2019/07/14(日) 06:26:31.25 ID:csPMZ6xk9.net

    「ねぇ、真希ちゃ~ん」

     しとしとと雨の降る、少し肌寒い7月初旬の朝。相合傘で、仲睦まじく散歩する、1組の夫婦がいた。腕を組み、楽しそうに話し込む合間に、
    夫は優しく妻の名前を呼びかけている。元「モーニング娘。」の後藤真希夫妻である。

    「ご夫婦は、騒動後も仲よく過ごしています。旦那さんは、ときどき2人の子供を自転車に乗せて、保育園に送っていますよ」(近隣住民)

     騒動とは、3月に報じられた後藤の「不倫裁判トラブル」のこと。後藤の夫が、妻の不倫相手に対して損害賠償を求める裁判を起こしたことが
    明らかになると、後藤は自身のブログでの謝罪を最後に、実質的な “活動休止” 状態になっていた。

     だが、6月に裁判で和解が成立したという。芸能界復帰も近いのか? 後藤に声をかけた。

    --ファンも待ってますよ。

    「もう、そろそろとは……」

    --ご夫婦仲はどうですか?

    「大丈夫です」

     満面の笑みで、のろけられた。言葉どおり、後藤は本誌の取材の数時間後に、インスタグラムを約4カ月ぶりに更新。夫婦の絆も、
    “雨降って地固まった” 様子です。

    (週刊FLASH 2019年7月23・30日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00010001-flash-ent

    (出典 data.smart-flash.jp)


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    生田 斗真(いくた とうま、1984年10月7日 - )は、日本の俳優、タレント。 北海道室蘭市出身。ジャニーズ事務所所属。フジテレビアナウンサーの生田竜聖は弟。 生まれてから2歳までを北海道室蘭市で過ごす。1996年、SMAPのファンであった母親が「SMAPに会えるかも」と考えたことをきっかけに母
    39キロバイト (4,642 語) - 2019年7月14日 (日) 00:57



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 22:06:33.46 ID:+viSK6hz9.net

    7月9日、『ジャニーズ事務所』代表取締役社長のジャニー喜多川氏が亡くなったことを受け、所属タレント全員が同事務所を通じ、追悼コメントを発表した。

    そのコメントからは、ジャニー氏がいかに、タレントを〝子〟として愛情持って接していたか、どれだけタレントたちから慕われていたかがうかがえるものばかり。しかし、デビュー組の裏側で多くの苦汁を飲んできた〝デビューしなかった〟組も少なくない。

    中でも「ジャニーズ事務所」に所属しながらアイドル活動をしていない俳優・生田斗真や、現在は振付師としても活躍する屋良朝幸のコメントが「切ない」とネットで話題になっているようだ。

    「生田はJr.時代、『MAIN』というグループに所属していました。メンバーは『M』松本潤、『A』相葉雅紀、『N』二宮和也という現在の『嵐』の前身。生田は入所直後から、教育テレビのレギュラー出演を獲得するなど〝優秀〟でした。しかし、いざデビューの話が持ち上がると、歌とダンスが抜きんでていた大野智が加わるなどした上に生田が外され、今の『嵐』が結成されたのです。生田は後に、『嵐』のバックダンサーを務めるほど〝冷遇〟されることに。生田は当時、自身のことを〝僕はジャニーズの落ちこぼれ〟と苦悩していたようです」(ジャニーズライター)

    そんな生田は、今回の追悼コメントで《ジャニーさんが私のような異端者を認めてくれているのか、ずっと気掛かりでした》というように、事務所から疎外感を感じて過ごしていたことを明かした。しかし、昨年ジャニー氏と話をするため稽古場を訪れると、タレント全員の名札が用意されており、そこにはしっかり生田の名札も。《誰1人欠けることなく全員平等に愛情を持ってくれているのだと感じ、胸が熱くなりました》と、ジャニー氏から受け入れられていることを実感したという。

    「屋良朝幸も〝冷遇〟を受けた1人。ダンスを褒められ事務所入りするも、デビューに至らない日々に辟易していたようです。

    しかし、ダンスに対する熱い気持ちがあることからロサンゼルスに留学し、現在は振付師としても活躍しています」(同・ライター)

    「YOU 最高だよ」を夢見て…
    そんな屋良はコメントで《入所して24年が過ぎた今。エンターテイナーとしてジャニーさんに認めてもらえなかったけれど、いつか「YOU 最高だよ」と言ってもらえるときが来ると信じて自分の道を作ってきたけれど、その夢はかなわなかった。とても悔しいです》と、1つの大きなゴールを失ったような悔しさをにじませる。さらに《これからはさらに自分のスタイルを貫いてパフォーマンスしていくから、たまには見ていてほしいな。ジャニーさんの〝最高〟って言葉をどこかからもらえるように》と、惜別のメッセージを送っていた。

    この2人のコメントに、ファンからは、

    《屋良っちと生田斗真くんのコメント切ないな》
    《屋良くんや斗真のコメントが切なかった。誰よりもジャニーさんに認めてほしいんだよね》
    《屋良っちしかり、あの斗真ですら、順当な道を歩まずに来たことにやっぱり物すごくいろいろな思いを抱えていたんだなっていうのが垣間見えて、うっとなってる》
    《屋良ちゃんのコメントはけっこうざらっと来た。屋良ちゃんはこれからあの思いを一生背負って生きるのか》

    などと、2人の心情を察して切なく思う声が続出した。

    「一部では、ジャニーさんは『オンリーワンなタイプには、誰も真似できないカリスマ性があるだろうから本人を信頼して、自分は何も言わない』という教育方針を打ち立てていたというウワサがあるようです。生田さんも屋良さんも、ジャニーさんに言わせれば〝自分で切り開ける人〟だったのではないでしょうか」(同)

    真相が分からない今、切実にそうであってほしいと願うばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1921362/
    2019.07.13 11:01 まいじつ


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    中森 明菜(なかもり あきな、1965年7月13日 - )は、1982年(昭和57年)にデビューした、日本の女性歌手である。本名同じ。血液型A型。松田聖子とともに、1980年代アイドルの双璧を成した。 東京都大田区生まれ、同都清瀬市育ち。明治大学付属中野高等学校定時制中退。研音、コレクション、コンティニュー、N
    94キロバイト (11,024 語) - 2019年7月13日 (土) 12:10



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 07:50:48.32 ID:H8FtV8Ln9.net

    歌手の中森明菜(53)がまた消えた。明菜は体調不良のため、2010年から活動を休止し、2014年の大晦日の「紅白歌合戦」(NHK)から活動を再開したものの、
    2017年末のディナーショー以来、また表舞台から姿を消したまま。
    とはいえ、危ういところも明菜の魅力。それを広く世間に知らしめたのは、ちょうど30年前の自殺未遂事件だった。封印されていた「真相」に迫る。=文中敬称略=

     ***

    1989年7月11日夜、東京・六本木の自宅マンションに帰った近藤真彦(54)は全身の血が凍り付いたのではないか。
    浴室に恋人の明菜が血まみれで倒れていたのだから。


    中森明菜

    明菜は左腕の内側を刃物で切っていた。近藤の自宅で命を絶とうとしたのである。
    近藤は24歳で、明菜は23歳。
    ともに人気アイドルだったので、空前の騒ぎとなった。

    「動機については当時、『所属事務所の研音との不協和音』や『家族問題』などとも言われましたが、これらは近藤へのダメージを和らげるための配慮でしょう。
    やはり理由は近藤との関係しか考えられなかった。当時の近藤はモテたから、いろいろな女性から秋波を送られていた。その中には明菜がライバル視していた松田聖子もいた。
    近藤との関係がぐらぐらと揺れ動いていることに明菜は苛立ち、不安定な状態だった」(ベテラン芸能ジャーナリスト)

    二人はともに人気者だったが、収入はCDの売り上げで勝る明菜のほうが上。このため、明菜は近藤が夢中だったカーレースの経費を援助していたという。
    明菜は相当、近藤に入れあげていたのである。ただし、近藤のほうはというと・・・。芸能界の恋愛に限らず、若い男女にありがちな構図だった。

    その後、事態は明菜が考えていなかっただろう方向に進む。幸い明菜は一命を取り留めたものの、近藤が芸能生活のピンチに立たされたのだ。

    「恋人を自殺未遂に追い込んだ男」という最悪のレッテルを貼られてしまったのである。
    自殺未遂後の明菜は休養に入ったが、近藤もまた仕事どころではなくなった。

    「明菜を復帰させなくてはならないが、近藤も活動できるようにしなくてはならない。
    このため、明菜の事務所の研音、所属レコード会社のワーナー・パイオニア、近藤が所属するジャニーズ事務所で話し合い、
    『明菜に記者会見をさせる』ということになった」(会見を生中継した当時のテレビ朝日関係者)

    会見日時は同じ1989年の大晦日午後10時に設定された。「年を越さないうちに区切りをつけてしまったほうがいい」という判断からだった。
    また、同じ時間帯の「紅白歌合戦」に一泡吹かせたいというテレ朝の思惑もあった。

    とはいえ、実はテレ朝にはほかに乗り越えなくてはならない壁があった。この時間帯はジャーナリスト・田原総一朗(85)が司会を務める討論番組の放送枠だったのだ。
    硬派な田原の番組が、芸能スキャンダル絡みの記者会見によって削られてしまう形になる。
    田原の了解が不可欠だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16756019/
    2019年7月11日 7時0分 デイリー新潮

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    (出典 rr.img.naver.jp)
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    (出典 Youtube)

    中森明菜  スローモーション


    (出典 Youtube)

    中森明菜 - セカンド.ラブ


    (出典 Youtube)

    あなたのポートレート 中森明菜


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    工藤 静香(くどう しずか、1970年4月14日 - )は、日本の歌手、女優、タレント、宝飾デザイナー、画家。80年代アイドル。本名、木村 静香(きむら しずか、旧姓:工藤)。二科会絵画部会友。夫は俳優、歌手、タレントの木村拓哉、次女は作曲家、モデルのKōki,。 東京都出身。父親は青森市出身。 東京都立板橋高等学校
    54キロバイト (4,160 語) - 2019年7月8日 (月) 19:43



    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 09:45:31.08 ID:H8FtV8Ln9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、
    楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。
    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。
    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した
    「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)

    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。
    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。
    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    2019年7月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


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    ジャニー 喜多川ジャニー きたがわ、Johnny H. Kitagawa、本名: ジョン・ヒロム・キタガワ (John Hiromu Kitagawa)、漢字表記: 喜多川 擴〈きたがわ ひろむ〉、1931年〈昭和6年〉10月23日 - 2019年〈令和元年〉7月9日)は、日本の実業家・芸能プロ
    33キロバイト (4,364 語) - 2019年7月13日 (土) 08:09



    (出典 wezz-y.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 22:19:45.07 ID:+viSK6hz9.net

    音楽プロデューサーの福田裕彦氏が7月9日、自身のツイッターを更新し、過去に『レコード大賞』がジャニー喜多川氏の〝鶴の一声〟によって、土壇場で大賞受賞者がひっくり返ったことを暴露し、話題になっている。

    寝ようと思ったらジャニーさんの訃報。
    もう25年以上前、既に「××にレコ大よこさなければ今後お前の局にはうちのタレントは一切出さない」の一言でレコ大放送の数日前に局の決定事項をひっくり返せた人です(事実)。綺麗事で生きていた人ではない。まさに大権力者。美辞麗句は似合いません。合掌。

    ? 福田裕彦 8歳648ヶ月 (@YasuhikoFK) July 9, 2019

    https://platform.twitter.com/widgets.js

    福田氏は、

    《寝ようと思ったらジャニーさんの訃報。もう25年以上前、既に『××にレコ大よこさなければ今後お前の局にはうちのタレントは一切出さない』の一言でレコ大放送の数日前に局の決定事項をひっくり返せた人です(事実)。キレイ事で生きていた人ではない。まさに大権力者。美辞麗句は似合いません。合掌》

    などとコメント。あまりにも衝撃的なツイートに、

    《ギンギラギンにさりげないですね》
    《まぁ、分かってはいたけどね。所詮、出来レース》
    《昔は年末になると盛り上がっていたよね。今考えると本当に*らしい》
    《ジャニーさんが*で、これからいろいろと隠されていた事実が表面化しそうな気がする》
    《やっぱりか!  本当にヤクザな世界だな》

    など、大きな反響が起こっている。

    大したヒットでもないのになぜかレコ大
    「ツイートでは25年以上前とありますが、正確には32年前の1987年の話でしょう。この年は近藤真彦の『愚か者』が大賞となりました。

    ジャニーズ事務所のアイドル歌手が受賞するのは史上初で、かなり話題になりましたね。当時は史上初の3連覇がかかっていた中森明菜と、オリコン年間シングルチャート1位の瀬川瑛子の『命くれない』、五木ひろしの『追憶』が本命視されていましたが、結果は近藤がまさかの受賞。視聴者から『出来レースじゃないか?』と抗議の声が上がったのは事実です。当時、近藤はジャニー氏の大のお気に入りでした。前年に近藤の母親が亡くなったこともあり、ジャニー氏としてはどうしても大賞を受賞させたかったんじゃないでしょうか」(芸能記者)

    『愚か者』は1987年のオリコン年間シングルチャートでは35位と、特別大ヒットしたわけではなかったが、『ザ・ベストテン』(TBS系)でも1位を獲得していることから、ここでも何らかの〝忖度〟が働いたと考える向きもある。

    「あまりに不可解な大賞決定に、授賞式直前には前年死去した近藤の母親の遺骨が何者かによって盗まれるという事件も発生しました。ジャニーズ事務所とレコード会社には『レコード大賞を辞退しろ』と書かれた脅迫状が送られ大騒動になりましたね。いまだに犯人は捕まっておらず、遺骨も見つかっていないはずです」(同・記者)

    レコード大賞に関しても2015年に買収劇があったことが週刊誌によって暴露されており、もはや単なる形骸化されたショーレースに成り下がってしまったのも事実だ。毎年年末近くになると〝打ち切り〟が囁かれることだし、この際シレっと〝昭和・平成の汚物〟として消滅させるべきなのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1921849/
    2019.07.13 19:00 まいじつ
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    岩井 志麻子(いわい しまこ、1964年12月5日 - )は、日本の作家、タレント、AV監督。身長160cm。血液型はA型。2009年6月よりホリプロ所属。『5時に夢中!』(東京MXテレビ)の木曜レギュラーコメンテーターを務める。自称・岡山の黒アワビ。 岡山県和気郡和気町生まれ。2歳下に誕生日が1日
    22キロバイト (2,930 語) - 2019年7月12日 (金) 22:43



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 07:49:01.51 ID:+zdlyTQR9.net

    放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は12日、作家岩井志麻子さんの日韓関係を巡る発言が問題となった関西テレビのバラエティー番組「胸いっぱいサミット!」について審議入りすると決定した。

    5月18日の放送で、韓国人の夫を持つ岩井さんが韓国について「手首切る*みたいなもん」と発言。事前収録だったが同社は差別的意図はないとして放送した。
    同委員会によると4月6日も同様の発言があったという。

    同委員会は「放送倫理に抵触する疑いが大きい」と指摘。事前収録を放送した局の判断や、謝罪までの対応に変遷があって一定期間を要した点も調査すべきだとした。
    関西テレビは「審議の対象になったことを重く受け止めております。今後の審議に対し、真摯(しんし)に対応してまいります」とコメントした。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16766810/
    2019年7月13日 5時44分 スポニチアネックス


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